1. ピアノ教室HOME
  2. ピアノ教室ブログ

ピアノ教室ブログ

リトミックに通ってくださる生徒さんを募集しています。

2018年5月28日

ピアノ教室FUJITAではリトミックのレッスンも行っております!!

こちらは2歳からレッスンを始めて現在は小学生になったお友達です。

IMG_0151.JPG IMG_0152.JPG

IMG_0136.JPG IMG_0120.JPG


ピアノ演奏や先生のお歌に合わせて身体を動かしながら楽しくレッスンを行います。

またレッスン内容にもピアノを導入しており、自ら宿題を決めて何回弾いてくるか、さらには丸にするかどうかも子どもたち自身で判断をしながら進めていくので自主性も育ちます。


リトミックには卒業はありません。
これができたら終わり、ではなく
お子様の成長とともに長く学習内容を発展させていくものです。
小さなころからのびのびとした環境でレッスンを受けていただくことで講師との信頼関係が育まれ、安心できる環境のなかで自然と表現したいという気持ちや、様々なお子様の興味も引き出されます。
そこから、自ら弾いてみたい、という
ピアノやヴァイオリン、フルートへの挑戦の気持ちが生まれてきます。


続ける、ということが大事なんですね!!

0歳から3歳ごろまではお母さまと一緒に楽しみながらレッスンを受けていただけるので
まずは音楽って楽しい!と思ってもらえることからスタートです!!

体験レッスンも行っております!
(月曜日の11時スタートのクラスで、2・3歳の生徒さんを募集中です)

ご興味があるかたはぜひお問合せ下さい^^

unnamed.jpg

こちら(過去のリトミックブログ)もぜひごらんください。

続きを読む

所沢教室・目黒教室 発表会を開催いたしました。

2018年2月19日

所沢教室は、
2017年1月23日
所沢市民文化センターミューズ アークホールにて、
発表会を開催いたしました。

<講師演奏動画>

目黒教室は、
2018年1月27日
めぐろパーシモンホール 小ホールにて、
発表会を開催いたしました。

<講師演奏動画>

続きを読む

少人数制リトミック♪

2018年1月29日

こんにちは。

先週の大雪でお教室の前もたくさんの雪が積もりました。
毎日とても寒いですね!!
それでもお教室には、寒い中、元気に生徒さんがレッスンに来てくれています♪
shashin2_edited.jpgのサムネール画像

お教室では、日曜日・月曜日に所沢教室。
水曜日にめぐろパーシモンホールでリトミックのレッスンをしています。


ピアノ教室FUJITAのリトミックは、0歳のお子様から
小学生の生徒さんまでのクラスがあります。

どのクラスも5名までの生徒さんと講師2名の少人数制のクラスで、
レッスンしております。
講師のピアノに合わせて、
音楽をより身近に感じてもらえるレッスン内容となっています。

少人数制でお子さんに合わせてレッスンしたいとお考えの方、
ぜひ、ピアノ教室FUJITAのリトミックに参加してみませんか♪

続きを読む

所沢教室ChristmasConcert(発表会)のお知らせ

2017年12月04日

アークホール.jpgのサムネール画像


こんにちは。
12月に入り、今年も残す所、あと少しとなりました。
寒い日が続いていますが、
どの生徒さんも寒さに負けず、元気にレッスンに通ってきてくれています♪

さて、所沢教室では12/23に所沢市民文化センターミューズの大ホールにて
ChristmasConcert(発表会)を行います。
(上の写真がミューズの大ホールです)

今年は、ピアノ演奏に加え、フルートと
ヴァイオリン、リトミックと多くの生徒さんが出演します。

発表会に向け、お教室では、
生徒さん達のかろやかな美しい音色が響き渡っており、
ChristmasConcertがとても楽しみです。

出演者全員、聴きにいらしてくださったお客様への
プレゼントとして心を込めて演奏します。

ぜひ、ピアノ教室FUJITAのChristmasConcert(発表会)にいらしてください。

続きを読む

親子リトミック・幼稚園・小学生リトミックレッスンに対する考え

2017年11月24日

私たちは、0歳から3歳のおともだちを対象に、
親子リトミックレッスンのクラスを開講しています。


IMG-0941.jpg

親子と言っても、
おじいちゃま、おばあちゃまとご参加くださる生徒さんもいらっしゃいますので、
必ずしも親子で参加というものではありません。

***ーーーー***ーーーー***ーーーー***ーーーー***ーーーー

リトミックのレッスンというと、
日本では情操教育の一環として幼稚園入園前に触れておきたいもの、
ピアノの前の準備、との考えが定着していますが、
元々のリトミックは、音楽大学で学ぶ大学生の為に考案された学習法です。


親子リトミックを考案したのは、ダルクローズではなく、
イラマ・ロドリゲス先生(ジャック=ダルクローズ音楽院)と
ミレイユ・ヴェヴェール=バルマ先生(ジャック=ダルクローズ音楽院)
のお二人です。

今年の春、親子のリトミックレッスンについて、イラマ先生からお話しをお伺いする機会がありました。
とても心に残ったことは、
「子どもが自由になるには、お母さんが自由になることです。」
「子どもに答えを教えないこと。」
「子どもと同じ目線に立つこと。」
「私たちは音楽を通して生きることを教えて行くこと。」
等のお言葉です。

私たちは、イラマ先生のお言葉にあるように、
子どもが自ら考え、身体を使って表現し、
生きる力を養って欲しいと考えています。

楽器を演奏する時、身体を動かさずに演奏することは出来ません。
何かを発明しても、身体を使わないと相手に伝えられません。
お話しすること、小説を書くこと、絵を描くことも、踊ることも、
身体が無いと伝わりません。


その為にリトミックがあります。


心に思い描いたことを、身体を使って表現する。
その力を養って欲しいのです。

続きを読む

レッスンのなかで行う音楽活動紹介【藤田ゆかり】

2017年8月08日

毎日厳しい暑さが続きますが、
元気にレッスンに通ってくれる子ども達から沢山パワーをもらっています。

今日は、レッスンのなかで行う音楽活動で最近行っている三つを紹介したいと思います。

IMG-0713.JPG


まず一つ目、音階唱。


空間の認知と音程の把握は密接な関係があるので、
いつもレッスン室の入り口からピアノまでの距離を、ドレミファソラシドと音階を歌いながら、
歩幅を考えてちょうどぴったり歩けるようにという活動をしています。


ピアノから入り口までを上行形、
入り口からピアノまでを下行形で歌いながらステップしてもらっています。
そればかりだと飽きてしまうので、数字唱、日本音名、ドイツ音名、もしくはア唱、ハミング、
または <全部の音をさゆりちゃんのさー>で歌ってみよう、などと変化をつけて歌います。

今度はその活動に、歩きながらホワイトボードの抜けているところの音名を書いてね、
という活動へ。
歩きながらの活動は、必ず『お外では危ないからね。今は特別だよ。ピアノを弾くときは、右手、左手、ペダルって沢山のことを一度にやるから、その練習として一度に歩く、歌う、書くもやるよ。』と伝えています。子ども達は、『あはは、先生、外で書きながら歌わないよ。歩きスマホもダメなんだからさ。』という具合によくわかってくれています笑

そして、
T 『ドレミファソラシドって、音何個あるのかな?』
S 『8こ』
T  『右手のお指何本ある?』
S 『5ほん』
T 『どうしよう、音は8個なのにお指は5本......』


すると、子ども達は様々な指使いを提案してくれます。
12345555
12312323
23232323

提案してくれた指使いを試しつつ、
世界中で一番人気の指使いを子どもに伝え、一緒に練習。


最後は合図無しに、二人で息を合わせて弾く方法を模索します。
T 『せーの、とか、どーぞ、っていうと、それも音だから言わないで合わせたいな.....』
T 『どうしたらいいかな......』
S 『じゃあ、お口でどーぞ、の形をして、言わない』
T 『なるほど、それでやってみよう。』

いろいろ試して、呼吸やボディランゲージで息が合わせられるようになったら
ハイタッチで『大成功。』という内容です。

続きを読む

レッスンの空き時間のお知らせ(所沢/目黒教室)

2017年7月21日

ca3e299f2387fcf89592ca6f76db314c_s.jpg

毎日暑い日が続いておりますが、
暑い中、毎日たくさんの生徒さんが、
笑顔でピアノのレッスンに来てくださり、
生徒さんたちのピアノの音色にもいつも元気をもらっています。

さて、お教室のレッスンの空き時間をご案内いたします。
現在、所沢教室の月曜日は二枠のみ空きがございます。
とても大人気の先生ですので、
もし月曜日のレッスンをご希望の方は、
お早目にお申込みください。

ヴァイオリンとフルートのレッスンは
現在金曜日にご案内しております。


目黒教室の月曜日は、
コンクールで受賞歴があり、演奏経験豊富な講師がレッスンしておりますので、
初めてだけどピアノを習いたい、久しぶりにピアノのレッスンを始めてたい
とお考えの大人の方にお勧め致します。

めぐろパーシモンホールでのリトミックは
11時からのレッスンは残席2名
10時10分からのレッスンには余裕がございます。
ぜひお問合せくださいませ。


これからも生徒さんと一緒に素敵なピアノの音色を奏でて行きたいと
思っております。

続きを読む

お茶の水小学校の授業研究会&諏訪内・ベレゾフスキーのコンサート等【藤田ゆかり】

2017年7月03日

6月最終週にあったこと、感じたこと、考えたことをつらつらと。

concert.jpg


6月27日に、お茶の水女子大学附属小学校の授業研究会(図画工作)と講演会に参加させていただきました。

昨年度2月に行われた第79回教育実際指導研究会の一日(全二日)に参加させていただき、
音楽の授業を拝見して感銘を受け、ぜひもっと学びたい、チャンスを逃したくないとの思いで、
今回は図画工作の授業を見学させていただきました。
お茶の水小学校では、新教科「てつがく」を実践されています。
共働して学ぶ→共同性を育むシチズンシップ教育→交響して学ぶシチズンシップ→てつがく
へと研究活動を重ねていらっしゃり、
図画工作科の先生も、造形活動を通して児童へてつがく的な問いを働きかけるような指導案でした。

?班に分かれて創作活動をし、別の班の作品を鑑賞し、良いと思った班へ個人で投票する。
?票の集まった班、集まらなかった班、それぞれを皆で鑑賞し、意見を出す。
?すると、票の集まらなかった班の作品もよく思えてくる。
    二回目の投票、票が動く。
ーーーーーーーーーーーよさ っていったいなんだろう......
子ども達は自分自身に問い続ける。
問い続けるということが哲学へつながる。

といった内容でした。


その後に行われた協議会へも参加させていただき、
お茶の水小学校の他の科の先生方、校長先生のお話しをお伺いし、
大変貴重な学びとなりました。
その中で、特に心に残ったことは、
『芸術教育で重要なのは、言語化出来そうで出来ない 境を感じること』
『なんかいいね!って思うけど、何がいいのかは言えないけど......』
『自分じゃないクラスの誰かが〈◯◯だからいいよね〉と言ってくれて、〈そうそう!それが言いたかった〉というような経験をすることではないか』
というお話しでした。

私は普段のレッスンでも、上記のような状態になることがあります。
まさに直近の土曜日、ト短調メヌエット(BWV Anh. 115)のレッスンで、
最初の響き、短三度のあの響き、たまらなく美しいけど、
適当な言葉が思い浮かばない、言葉で伝えられないけれど、
生徒さんと(なんてきれいなんだろう)という気持ちが共有出来た時、
とてもすっきり、嬉しくなるのです。

この説明出来ない よさ を、日々感じていたなか
客観的に子ども達を見る立場にいたことで、
また、先生方のお話しを伺うことで、自分自身の思いに気がつくことが出来ました。

そして、この よさ について、バーバル、ノンバーバルについて考えるなかで、
諏訪内晶子・ベレゾフスキーのコンサートへ。
とても美しかったし、エネルギッシュだったし、繊細な部分もあって、
すごかった。
特に、プロコフィエフの<5つのメロディ>ははじめて聴いたのですが、
心に残りました。
アンコールも沢山演奏してくださって、会場全体大喜び、一体となった夜でした。
ご一緒させていただいた ひろみ先生、母や妹とこの思いを共有出来て
(今、感動を共有出来て嬉しいと感じている自分)を認知しました。
子ども達にもこういった喜びを感じて欲しいな、どうしたらレッスンを通して実践できるかな......
どんな方法があるかな......と考えながら家路へ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

リトミック教育の創始者ダルクローズの、
『音楽のための教育であり、音楽による(あらゆる分野への)教育である』
という言葉は、いつもどんな時にも通じているなと感じます。

お茶の水小学校での授業研究会では、
哲学を通して、他者を承認し、自分自身も幸せに生きて行く、
生きて行く力を育んでいらっしゃるんだと思いました。

私もそういう音楽教育を実践していきたいと考えています。
どんな指導案がたてられるかな......考え、問い続けて行きます。

続きを読む

ドラフィ先生のピアノレッスンを受講しました。【藤田ゆかり】

2017年6月18日

6月13日、ドラフィ先生のピアノレッスンを受講しました。
ドラフィ先生はリスト音楽院の先生です。年に二回、1月と6月に来日され、芦川先生のお心のこもったサポートのもと、レッスン受講の機会をいただいています。

今回は、
ショパンエチュード25−2、10−9、
ドビュッシーの前奏曲集より、風変わりなラヴィーヌ将軍。

IMG_0534.JPG


梅雨らしい空模様、小雨の降る中なか、ドキドキしながらレッスンへ。
何十回、何百回とレッスンを受講してきたけれど、毎回ドキドキ。
中学生の頃、同じ門下で今ピアニストになった友達のゆみは、
『レッスンはいつも楽しみ!何を言ってもらえるんだろうってわくわくする。』
と話していたけれど、私はドキドキが80%、20%がわくわくという感じ。
性格的なものなのかな......でも確実にわくわくが増えていることは確かです。
中学生の頃は120%ドキドキだったので。当時はゆみの発言に心底びっくりでした。
思い返すと、当時は練習が足りなくてレッスンの日になちゃっているというのが一番の問題だった。
それはドキドキしたはず笑
leaf-2287969_640.jpg

今と学生時代の大きな違いは、まず選曲を自分でしているということ。
学生時代は曲を指定されたり、先生に選んでいただいていたけれど、
今は何を弾こうと自由です。
今回選んだ3曲も、もちろん自分で決めたもの。

ドビュッシーは、去年のダルクローズのプラスティックアニメの課題曲で
公開試験を見に行って、とても気になって弾いてみることにした曲です。

ショパンのエチュードは、なぜか惹かれてしまって、
それは多分感覚的に学ぶべきものを自分自身で感じ取ったんだと思います。

譜面をパッと見た感じだと、ドビュッシーの方が手こずりそうと思っていたけれど、
難しいのはショパンでした。

ずっと弾きながらも、(左手がうるさいよな。)(ペダルが濁っているな。)と思っていたけれど、
自己練習だと解決出来ず、また私の怠惰な性格により、修正不足なままレッスンへ。

ドラフィ先生は一回目の演奏をお聴きになり、一言。
『A lot of problems』
そして、予想通り、
『Lazy』
と仰いました。

ショパンもドビュッシーもペダルが大問題だということで、
細かくご指導いただき、
また強制的にテンポアップさせて弾いてみたら、じつはこのテンポでも弾けそうかも、と気がついたり。
そして今回、最大のお土産としていただいたのは、
手首を動かさずに指だけで軽やかに弾く方法、
『ゆび、ゆび、ゆび、ゆび』と隣で先生に応援していただくと、
なんだか出来たような気持ちになりました。
この奏法をマスターしたいと受講後の今も猛練習中。

『この弾き方に、ダイナミクスを加えて自然な揺れ、海や湖の波を表現して。』
とご指導いただいて来ました。

まだ<ゆびゆびレベル>な私は、<波の表現>まで行き着けていないけれど、
(あ、この事を学びたくてショパンエチュードのこの二曲にしてたんだな。)
と自分の無意識に気がついたのです。
雨模様の心に、少しだけ晴れ間が見えたような瞬間でした。

rainbow-436171_640.jpg

きっとここを抜けたら、新しい世界に行ける気がします。
感じているし、表現したいのに、技術が追いつかない、
今はこの中でもがいている感じ。
前回のレッスンでドビュッシーの喜びの島を弾き、『思った通り弾けなくて苦しい』と
心の中を芦川先生、ドラフィ先生にお伝えした通り、
今回もまだその場所にいた。それをショパンエチュードで確認したんだなという感じ。

budapest-2173057_640.jpg

ドラフィ先生のお住まい、ブダペストの様子。


もう、本当に練習あるのみ、心の底からそう思いました。
一人で練習していると、自分に都合の良い方向に流れてしまっていて、
片手でさらうのをさぼってしまったり、耳を休ませてしまっていたり、
そんな私の演奏を、必ず真剣に、丁寧に、ご指導くださるドラフィ先生に心から感謝しています。

気がついたらもう10年近く、ご指導いただいているのかな。
ドラフィ先生のレッスンは、年に二回ほぼ毎回受講してきました。
毎回レッスンの後、(私は本当にダメだ。)(消えてしまいたい。)
と思って来たし、今回も思ったけれど、
最後に、ドラフィ先生のレッスン受講の機会をくださる芦川先生に
『勉強しなかったら、何もしなかったらゼロだけど、受講して勉強したらゼロじゃないのよ。』
『必ず変わります。』
とのお言葉をいただき、家路につきました。


続きを読む

ピアノ講師・リトミックアシスタント採用情報

2017年6月16日

ピアノとバラ.jpg

ピアノ教室FUJITAは、30年以上の歴史のある埼玉県所沢市と
東京都目黒区にある音楽教室です。

ピアノ(個人・グループ)、バイオリン、フルート、リトミックの
レッスンを行っており、たくさんの素敵な生徒様に通っていただいております。
初めて音楽にふれる小さなお子様から、音大受験を目指す方、
大人の方までいらっしゃいます。


おかげさまで、近年よりたくさんの生徒様に通って頂けていること、
そしてコースの拡充をしたい考えから、
新しい講師の募集をしております。


私たちは、生徒様に何よりも音楽を楽しんでほしいと考えており、
当教室とともにさらなる成長を望まれる、
志の高い方のご応募をお待ちしております。


待遇や応募条件といったご質問は、
直接メールにてお問合せください。
音符と空.jpg

続きを読む

お気軽にお問い合わせください

04-2924-0256 受付時間 9:00-21:00 / 定休日 木曜日

レッスン中や移動中などでお電話が繋がらない場合がございます。 折り返しお電話させていただきますので留守番電話にメッセージをお願い致します。


ピアノ教室FUJITA メニュー

トップへ戻る